
新潟次世代教員養成プログラムは、新潟県内で『ぜったい先生になりたい』高校生のためのプログラムです。
高校の2年間と大学の4年間で、新潟県内の教員として必要な知識や経験を得ることができます!









【総合型選抜(Ⅰ型)】
入試を受ける!

理解を深める!
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新潟のさまざまな地域課題を理解し、
教育の現場で課題解決に取り組める教員に
新潟次世代教員養成プログラムは、新潟県内で教職に就く強い意欲を持つ高校生を対象に、未来の新潟県及び新潟市の教育を担う人材を育成することを目的としています。
高校2年生から3年生の間は「前期プログラム」を受講し、教職について体験的に学ぶことで、将来の可能性を広げる機会を提供します。
その後、「前期プログラム」の修了者を対象とした入学試験を経て、本学に入学した人は「後期プログラム」を受講し、 新潟の様々な地域課題(「防災」、「拉致問題」、「離島へき地」等)について理解を深め、新潟で先生として活躍するために必要な力を身につけます。

- ?高校生を対象とする【前期プログラム】
- ?前期プログラム修了者を対象とする【総合型選抜(Ⅰ型)】
選抜により学校教育学部への入学が認められた場合、
入学料(令和7年度入学者 282,000円)の半額を免除 - ??により入学した者を対象とする【後期プログラム】
- 対象者新潟県内で教職に就く意欲をもつ
高校生 - 募集人数毎年10名程度
受講生の声
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第1期生?
2024年から受講
(2025年修了)最初は不安もありましたが、約1年間、同じ志を持つ仲間と学び合う中で、教員として必要な力や教育の現状を深く知ることができました。
このプログラムを通して、「新潟県の教員として子どもたちの成長を支えたい」と、本気で考えるようになりました。※一部抜粋?編集
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第2期生?
2025年から受講講義やグループワークを通して、教師は知識を教えるだけでなく、子どもたちの考えを引き出し、成長を支える存在だと気づきました。
自分の理想の教師像が具体的になり、教員になりたいという気持ちがより強くなりました。※一部抜粋?編集












